写真を加工してる芸能人が多い?ローラやkokiも?

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近年SNSが普及しインスタグラムやツイッターなどに自分の写真をアップする人が増えていますが、それは芸能人も同じで、自撮り写真などをSNSに投稿している人が多くいます。

もちろん大衆に向けて投稿するわけなので、自分がより美しく見える写真を撮りたいのは十分理解できるのですが、それが回数を重ねるたびに、より良い写真、より良い写真となっていき”加工しすぎ”じゃなか?という声が聞こえるほどになってしまう芸能人もいます。

と言うことで今回は、その”加工しすぎ”と言われたことのある芸能人を何人かみていきたいと思います。

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ローラの脚が長すぎ!?

以前はテレビ番組に多数出演し、敬語を使わなかったり自由奔放な言動をする”面白ハーフタレント”そして”モデル”として活躍していましたが、現在は世界各国を飛び回り、自身の生活の様子や意見などをSNSを通して頻繁に発信しています。

フォロワーの数も非常に多くその影響力はかなりのものだと思いますが、以前とは全く違う活動スタイルで英語学習や将来的にはハリウッド進出を目指しているのではとも言われているようです。

と言うことで、そんなローラさんですがその度々投稿する写真で見た瞬間に”ん?”となるような写真も投稿してることがあります。

ただこれには個人的な主観もありますし、実際にモデルやテレビタレントとして活躍していたので、小顔でスタイルも抜群なんでしょうし、写真の撮り方などもあるのかもしれませんが、それにしても”脚長すぎじゃない?”とか”顔小さすぎじゃない?”という大幅な加工をしているのではないかと言う疑念を抱くことも多々ありますし、同じような反応をしている人も多くいます。

出典 http://dailynewsonline.jp/

木村拓哉の娘kokiも?

木村拓哉と工藤静香の娘でまだティーンエイジャーですが、すでに芸能活動を多く行なっており、CM出演やモデル業などで活躍していますね。

もちろん美貌もあると思うのですが、やはり木村拓哉と工藤静香というパワーワードによって来ているのではないかと言うような仕事もあるように感じます。

特に、koki本人がモデルとして活動したいようで、超有名ブランドの”シャネル”のファッションショー”にも出演し話題になっていましたが・・・海外のモデルさんたちと並んで歩くとやはりスタイルの違いがはっきりわかり、逆にかわいそうな気持ちになってしまいました。

しかし、SNSに投稿される写真では非常にスタイルが良く写っている写真が多く”脚が長い”とか色々コメントがあったりするようで、確かに一般日本人と比べたらスタイルが良いのかもしれませんが、世界の舞台でモデルとして勝負するのは・・・と言う感じがしてしまいますね。

多分本人もそう言うのは感じているのかなとも思いますが、その思いがあっての少しでもスタイル良くと言う気持ちが投稿写真にも多く出ているのかなと思いますね。

ざわちんの素顔がわからない・・・

”ものまねメイク”として有名人の顔に似せるメイクを自身にして話題になり、一時期はテレビなどに出演したりしていました”ざわちん”ですが、SNSなどに投稿する写真にはそのクオリティの高さや、ものまねメイクではない時のメイクまで”これは誰?””顔変わりすぎじゃない?”というぐらい変わってしまっていることが多々あり、度々”加工しすぎ”と言う声が聞こえていました。

以前テレビに出演していた時などは、加工できないので真の姿だと思うのですが、それでも普通に綺麗な人だと思ったのですが、幼少期には自身がフィリピン人とのハーフだと言うことで肌の色や顔立ちのことでいじめられた経験があり、それをメイクで乗り越えた過去があるようです。

なので、ものまねメイクだったり”加工”といられる写真の投稿もそうゆう過去のトラウマが関係しているのかもしれませんね。

ものまねメイクではない時のざわちんさんも普通に美人だと思うので気にすることないと思うのですが・・・。

加工といえばmatt!

元巨人のエースである桑田真澄さんの息子のmattさんですが・・・逆に”加工”を売りにしてまさに人間離れした写真を投稿していますね。

自身だけではなく一緒に写っている人まで加工し、話題になったりしていますね。

ここまでくると潔すぎて逆に気持ちがいいですね。

もう公言していて“matt加工”と言われネタになっているので、これは批判されることはなく認知されている感じですね。

まとめ

SNSの普及とともに加工アプリもどんどん進化してきており、より簡単によりなりたいように加工出来るようになっています。

もちろん一般人の人も加工写真を投稿している人も沢山いると思いますが、特に芸能人でモデルなど見られる職業の人にとっては、少しでも良い写真をアップしたいと思うのはいたって普通のことだと思いますし、撮る角度やシチュエーションで写りかたが変わるように、少し加工を加えることによって、ベストな自分を表現できると言う思いからなのかなとも思います。

ただ、それがどんどんエスカレートしていってしまうと、ちょっと”人間離れし過ぎではないか?”と言うようなことにもなりかねないので難しいところですね・・・。

個人的には、女性タレントさんなど外見がビジネスとして大きな部分を占めている人たちが、より良く写真を撮り他のはわかりますが、それに依存しすぎずありのままを自分でも認めてそれを表現してほしいなと思いますね。

それか、mattさんのように振り切るかですね!

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